運転免許ローン

娘が運転免許を取るのにお金がない!

娘が大学生になり、なんとか学費を払うのに精いっぱいなのに、運転免許を取りたいと言い出しました・・・。

 

確かに自動車の免許は必要だし、学生の内に取っていたほうがいいのも理解できますので、どうやってお金を用意するか悩みました。

 

教習所にも運転免許ローンなんかあるのかな?とも思いましたが、クレジットカードを作らないといけないとか、申込むのに色々と面倒なのも嫌だし考えていたら、カードローンが使えるのでは?と気が付きました。

 

カードローンなら、すぐに申込ができてすぐに借りることができると思い、運転免許の資金にカードローンを申込むことにしました。

 

調べてみたら最近の商品はネットから申込んで契約まで出来るなど便利になっていますね。例えば・・・

 

プロミス



申込、借入、返済が、24時間365日可能でWEB契約なら当日振込も可能。学生、パート、アルバイトでも大丈夫。


色々な目的で使えるカードローンは便利

旅行先でお金が足りなくなり、キャッシングでお金を借りました。

わたしは先日以前ご近所で静岡に引っ越したお友達と神戸で会い、一緒に観光をしたり宝塚を観劇したりして楽しく過ごしたのですが、もう1泊して梅田でお買い物をしようということになり、手持ちのお金が足りなくなってしまいました。

 

久しぶりにあったお友達だったし今度いつまた会えるかわからなかったので、ぜひ何とかしてお金の都合をつけたいと思ったのですが、ちょうど日曜日だったこともありどうしようと困ってしまいました。

 

そんな時、以前契約していたローンカードでキャッシングができたことを思い出したんです。

 

たしかコンビニのATMからもキャッシングができたはずだと思い、とおりががりのコンビニのATMにカードを入れてみたところ、簡単にお金を借りることができました。

 

カードローンを使って借りた3万円で、ホテルに泊まってあと1日旅行を楽しむことができて本当によかったです。

 

普段は使ってなかったカードローンが、いざというときには本当に便利だと思いました。

 

お金を借りることは生活の幅を広げること

「お金を借りること」は、生活の幅を広げ、ゆとりを生んだり、事業を拡大し利益を増やすことにもなります。

 

もちろん借りる相手で違いはあるでしょう。一番借りやすいのは金融会社でしょう。金融会社の場合、無担保で使用目的を限定されないので手軽です。最近、銀行も金融会社と同様手軽さが出てきました。

 

個人間でお金を借りることは私は慎重になるし、できたら避けたいです。それは今まで培ってきた信頼関係が壊れる場合もあるからです。信頼関係はお金では買えません。

 

目的によって「お金を借りる」ことに違いは出てきます。住宅・車は自分のステイタスをアップさせることに繋がるので、お金を借りても購入すべきと思います。もちろん高額な買い物ですので返済計画はしっかりしたものにすべきです。

 

自己の実現のためにも、資格や免許、教育のためには積極的にお金を借りてでも取り組むべきだと思います。

 

ただし日常の生活費や贅沢品の購入にお金を借りることは、生活にゆるみが出てきたと思われます。そういう気持ちが自分の中で出てきたと思ったら、しばらく「お金を借りる」ことから離れるべきでしょう。